社会福祉法人 南山城学園

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  • 職員アンケートにみる「誇り」と「やりがい」

先輩たちの85%が仕事にやりがいを感じている。

Q1.ふだんの仕事にどれくらい「やりがい」を感じているか とても感じている34.9% Q2.南山城学園の職員であることに、どれくらい「誇り」を感じているか とても感じている23.9%

南山城学園の職員(パート勤務含む)を対象にしたアンケートでは、85%が日々の仕事にやりがいをもって取り組み、「利用者様が元気にしている時」「利用者の成長が見られた時」「利用者様の笑顔が見られた時」「利用者様やご家族に感謝された時」など、利用者様との関わりのなかで多くのやりがいを感じていることがわかりました。

また、南山城学園の職員であることに誇りを感じている割合も68%にのぼり、「社会的意義の大きい仕事」など福祉の仕事に就いていることに加え、「障害者施設としてすぐれている」「外部の人から高く評価された」など南山城学園で働くことにも誇りを感じていることが明らかになりました。

一方、誇りを感じていない職員はその理由として、地域の方々とふれあう機会が少ないことをあげ、地域との交流や地域貢献の必要性を職員が感じていることがわかりました。
こうした課題は、2025年の南山城学園について考えた「NextVision2025」に反映されています。

(南山城学園職員意識調査、有効回答数398名、2014年10月)

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